PEACE SHADOW PROJECT

現代美術作家・宮島達男氏の呼びかけをきっかけに、広告分野で活躍している
若手クリエイターたちを中心に発足したのが「ピースシャドウ」。
これは、新しい署名型・アートプロジェクトで、ウェブサイトを通じて、
自らの「影」を焼き付けることで、「非核」に対する意思表明を目的としている。
それは、原爆投下で壁に焼き付けらた人間の影をモチーフ。
webカメラ(または写真)から自分の姿を投稿し、影として焼きつける。
国籍や主義主張を超えて、世界中の方々からピースシャドウを集めている。
中田英寿氏、坂本美雨氏、茂木健一郎氏ほか参加。私も意思表明した。
ピースシャドウプロジェクトについて
ピースシャドウプロジェクトは、核なき世界の実現に向けて、
あなたの意思と存在を「平和の影」として焼き付ける署名活動です。
皆様から寄せられたピースシャドウは、
世界各地の美術館や公共的な場所に展示され、
核兵器がなくなるその日まで終わることのないメッセージを発し続けます。
世界各地に広まり、ARTから核を再考するきっかけとなるよう想う。
2010年05月03日 Posted by ゆいまーる at 12:12 │Comments(4) │art
FULL Notes Jazz Live 2010

日曜も目白押し。
土曜から友人家族4組で中伊豆旅行 ⇒ チリ巨大地震発生。
翌朝、津波警報で早めに伊豆脱出するも、バイパス&東名STOPの影響で渋滞。
おかげさまで、17時半の開演より1時間前に到着。N田さんありがと♪ 続きを読む
2010年03月02日 Posted by ゆいまーる at 13:15 │Comments(7) │art
Dish...Dish...Dish...

現代美術展〝モノ・がたり″「Dish...Dish...Dish...」に行ってきました。
会場は、高校時代にあれだけliveに通った静岡市民文化会館。
ここにギャラリーがあるなんて知らなかった。(来館は、ほとんど夜か)
写真は、会館のかた?作。共通テーマの大皿にタイトルを影絵で投影。
続きを読む
2010年01月11日 Posted by ゆいまーる at 08:20 │Comments(3) │art
今森光彦写真展「昆虫4億年の旅」
あら、今日もムシ・・
昨年夏、東京都写真美術館で開催された 今森光彦氏写真展「昆虫4億年の旅」。
それを含む、彼の都内3カ所同時開催の写真展ハシゴしました!報告をナマケております(汗)
中でも、こどもたちに魅せたい昆虫の世界 が、な、な、なんと
この夏しぞーかにやってきているのです〜〜良く呼べたなあ。
夏休み昆虫の世界
今森光彦写真展 昆虫4億年の旅
平成21年7月4日(土)~8月30日(日)
開館時間/午前10時~午後7時(入館午後6時30分まで)
入館料/一般800円(600円)
大高生・市内70歳以上500円(400円)
中学生以下無料
夜間割引有り!午後6時以降入場、入館料半額
月曜休館(但し、7月20日は開館、翌日は休館)
静岡音楽館AOI × 写真展会場:静岡アートギャラリー ×
静岡科学館る・く・る共同事業
(写真は昨年の東京都写真美術館にて)

今森さん、とても物腰柔らかく素敵なんですよ〜
フィールドワークをご一緒したい♪熱望
自称、県内で一番〜今森ファン!?のワタクシ、今回も悔しい思い。
それは、一番最後に・・
DVD上映もあると思うので、時間に余裕を持ってお出かけあれ。
お値打ち図録はGETすべし!
以下、関連企画のお知らせ
続きを読む
昨年夏、東京都写真美術館で開催された 今森光彦氏写真展「昆虫4億年の旅」。
それを含む、彼の都内3カ所同時開催の写真展ハシゴしました!報告をナマケております(汗)
中でも、こどもたちに魅せたい昆虫の世界 が、な、な、なんと
この夏しぞーかにやってきているのです〜〜良く呼べたなあ。

今森光彦写真展 昆虫4億年の旅
平成21年7月4日(土)~8月30日(日)
開館時間/午前10時~午後7時(入館午後6時30分まで)
入館料/一般800円(600円)
大高生・市内70歳以上500円(400円)
中学生以下無料
夜間割引有り!午後6時以降入場、入館料半額
月曜休館(但し、7月20日は開館、翌日は休館)
静岡音楽館AOI × 写真展会場:静岡アートギャラリー ×
静岡科学館る・く・る共同事業
(写真は昨年の東京都写真美術館にて)

今森さん、とても物腰柔らかく素敵なんですよ〜
フィールドワークをご一緒したい♪熱望
自称、県内で一番〜今森ファン!?のワタクシ、今回も悔しい思い。
それは、一番最後に・・
DVD上映もあると思うので、時間に余裕を持ってお出かけあれ。
お値打ち図録はGETすべし!
以下、関連企画のお知らせ
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2009年07月15日 Posted by ゆいまーる at 17:13 │Comments(5) │art
坂本龍一 Playing The Piano20090401

エイプリルフールの昨日、
静岡・富士ロゼシアターで行われました。
【追加公演決定】4月28・29日東京
BE AS GREEN POSSIBLE
本公演は可能な限り環境に配慮して運営。
各会場で消費される電力はグリーン電力を使用、
ツアー全体で排出されるCO2は想定される排出量
の全てをカーボンオフセットするなど、可能な限
りカーボンフリーなツアーの実施を目指します。
「出来る限り公共交通機関をご利用ください」
(会場←→JRの臨時バス運行)という教授の
呼びかけに、自転車で向かいました♪ 14km
【カーボン・オフセット】
日常生活や経済活動において避けることができないCO2等の温室効果ガスの排出について、
まず、できるだけ排出量が減るよう削減努力を行い、
どうしても排出される温室効果ガスについて、排出量に見合った温室効果ガスの削減活動に投資する
こと等により、排出される温室効果ガスを埋め合わせるという考え方。(環境省)
楽しみにしていた、『out of noise』購入者限定リハーサル見学ご招待♪ お知らせはこちら♪
続きを読む
2009年04月02日 Posted by ゆいまーる at 11:18 │Comments(10) │art
三保羽衣薪能
W・ユージン・スミス
フォト・ジャーナリスト 報道写真家
ワタシが惹き付けられる職業
技術と感性があったならば その世界に飛び込みたい
人に訴えかける 写真の持つ 計り知れないそのチカラ
それを まざまざと見せつけられて 言葉を失う
ユージン・スミスは、世界の戦争の悲劇・社会の
不平等・権力の腐敗、そして精神の尊厳といった
人間の内面をカメラで鋭く記録した写真家。
ライフ誌を中心に作品を発表を続け、1972年
シリーズとして「水俣」をテーマに取り組み始める。
それには再婚した妻アイリーンの影響がありました。
彼の撮った水俣の写真は世界各国の雑誌に発表され、
多くの出版で大反響を呼ぶ。 当時の日本は水俣病の
告発や告訴がままならない状況の中、水俣に住んで
撮った彼の写真はその真実を訴えるのに充分であり、
国内外に大きな影響を与えた。
今回の特別展は京都国立近代美術館が共催者として
全面的に協力。今年はユージン・スミス没後30年。
「W・ユージン・スミスの写真」
2008年9月20日(土)~10月13日(月・祝)
月曜日休館(ただし10/13は開館)
9:30~16:30(17時閉館)
フェルケール博物館 http://www.suzuyo.co.jp/suzuyo/verkehr/
静岡市清水区 105点展示
去る9/28(日)フェルケール博物館にて
アイリーン・美緒子・スミス氏 の特別講演会が行われた。
演題「ユージン・スミスと私」
会場は予約ですでに満員。清水のお知り合いのKさん、
Tさん、Aさん他顔なじみの方々もご参加。
アイリーンさんによる彼との出会いからのお話が始まる。
一番前を陣取り、気合いの入っていた私・・・
だが、前日の焼津同盟で睡眠時間2時間。朝の目覚めは最高
だったのだけれど、午後の昼下がりシエスタtime
心地よい眠りに誘われ、講演の1/3は夢心地。お恥ずかし。
彼女には気がつかれなかったのか、フレンドリーで温かく優しく大きな笑顔で写真集にサインして
くださった。アイリーンさん、どうもありがとう♪
フェルケールの御担当者さま、素晴らしい企画をありがとうございます。
「水俣」を繰り返そうというのだろうか。
青森・六ヶ所村の使用済み核燃料の再処理施設が稼働し、海と空に放射能が撒かれようとしている。
環境にもヒトにも生きものにも、ダメージが加えられる。
経済のため、過度に贅となるの暮らしのため、それを進める必要はあるのだろうか。
再び過ちを繰り返し、多くを傷つけたあと省みる。その前に今、勇断を。
_______________________________________________________________________________
「六ヶ所村通信№4」上映会のお知らせ in 島田のチャールストン
映画・六ヶ所村ラプソディー公開後、再処理工場をめぐって動き出した人たちを追った
ドキュメンタリー。いま何が起ころうとしているのか、どこにどんな真実があるのか・・
自分たちひとりひとりの問題として考えるきっかけにしていただきたいと思います。
2008年10月10日(金)
18:30開場
19:00~19:15 六ヶ所村再処理工場や、これまでの経過などのお話。
19:30頃~上映開始(1時間15分)
参加費:800円(1ドリンク付き) 定員:25名
会場:チャールストン(静岡県島田市東町833-2)
上記ブログ内「オーナーにメッセージ」or TEL 0547-37-1213(営業時間内)へ。
_______________________________________________________________________________
まず、事実を知ってください。
魚を食する私たち。
身体の中に放射能が蓄積されてゆくとしても無関心でいられますか?
以下、W. ユージン・スミスの紹介 引用文 続きを読む
ワタシが惹き付けられる職業
技術と感性があったならば その世界に飛び込みたい
人に訴えかける 写真の持つ 計り知れないそのチカラ
それを まざまざと見せつけられて 言葉を失う

不平等・権力の腐敗、そして精神の尊厳といった
人間の内面をカメラで鋭く記録した写真家。
ライフ誌を中心に作品を発表を続け、1972年
シリーズとして「水俣」をテーマに取り組み始める。
それには再婚した妻アイリーンの影響がありました。
彼の撮った水俣の写真は世界各国の雑誌に発表され、
多くの出版で大反響を呼ぶ。 当時の日本は水俣病の
告発や告訴がままならない状況の中、水俣に住んで
撮った彼の写真はその真実を訴えるのに充分であり、
国内外に大きな影響を与えた。
今回の特別展は京都国立近代美術館が共催者として
全面的に協力。今年はユージン・スミス没後30年。
「W・ユージン・スミスの写真」
2008年9月20日(土)~10月13日(月・祝)
月曜日休館(ただし10/13は開館)
9:30~16:30(17時閉館)
フェルケール博物館 http://www.suzuyo.co.jp/suzuyo/verkehr/
静岡市清水区 105点展示
アイリーン・美緒子・スミス氏 の特別講演会が行われた。
演題「ユージン・スミスと私」
会場は予約ですでに満員。清水のお知り合いのKさん、
Tさん、Aさん他顔なじみの方々もご参加。
アイリーンさんによる彼との出会いからのお話が始まる。
一番前を陣取り、気合いの入っていた私・・・
だが、前日の焼津同盟で睡眠時間2時間。朝の目覚めは最高
だったのだけれど、午後の昼下がりシエスタtime
心地よい眠りに誘われ、講演の1/3は夢心地。お恥ずかし。
彼女には気がつかれなかったのか、フレンドリーで温かく優しく大きな笑顔で写真集にサインして
くださった。アイリーンさん、どうもありがとう♪
フェルケールの御担当者さま、素晴らしい企画をありがとうございます。
『京都新聞』2004/10/16付朝刊 抜粋
「見出し:「関西水俣病訴訟・原告側勝訴確定 「問題根深い、悲しみ消えない」
元妻アイリーンさん 惨状を伝えた亡夫が撮影の写真、非公開に
水俣病を世界に伝えた米国人写真家故ユージン・スミスの元妻のアイリーン・美緒子・スミスさん(五四)=京都市左京区=は十五日、判決を最高裁の法廷で聞いた。「真しに反省をしない国の態度は恥ずべき。まだ救済されていない患者も多く、闘いはこれからも続く」と力を込めた。
水俣病の悲惨さを象徴するユージンさんの写真「入浴する智子と母」をアイリーンさんが非公開にして六年がたつ。
1971年、水俣市に住んだスミス夫妻は当時十五歳の上村智子さんと母良子さん(七〇)の姿を撮影。写真は「被害を伝えたい」という両者の思いから生まれた。国内外の雑誌や写真集に掲載、学校の教科書にも使われるなど、公害を象徴する写真となった。
智子さんは生まれつきの重度の水俣病で、成人式では晴れ着姿で父に抱かれた。その翌年の七七年にこの世を去った。
アイリーンさんが非公開にしたのは、98年に智子さんの父好男さんから「もう休ませてやりたい」と聞かされたのがきっかけだった。
好男さんは「写真がいたるところで使われ、ビラや広告の一部のような気がした。裸姿が痛々しかった。やっとうちに帰ってきたね、という思いですかね。智子は家族全員の毒を持って行ってくれた『宝子』です」と静かに語る。
撮影から三十三年。京都で暮らすアイリーンさんは「これからも『見られない写真がある』という事実で、水俣を伝えることはできる。一つの区切りを迎えるまで要した歳月の長さは、水俣病が抱える問題の根深さそのもの。最高裁裁判決が終わっても悲しみは消えない」と語った。
『水俣病公式発見から五〇年――宝子を想う』原田 正純
水俣高校で社会科の先生がユージンの智子の写真を見せて「環境を汚染するとこのような子どもが生まれる」と解説した。在校していた妹は手を挙げて「それは姉です。姉をそんな風に言わないでください」と涙ながらに抗議した。この教諭はその後、教育について深く考えさせられ、反省し真剣に障害と差別や人権と取り組むようになったと告白。 また、過剰なマスコミの取材の中、母親は東京交渉から帰ってきて智子を抱きしめながら「この子を見た多くの日本の人たちが、ああ、やっぱり、環境は汚してならない。怖いことが起こると、思ってくれたと思う。それで日本の環境が少しでもよくなって、会社や工場や政府の偉か人が、今から気をつけてくれるようになるなら、このような子ですけど、少しは世の中のお役にたったことになります。東京に行ってよかったと思います。やはり、この子は宝子ですたい」といかにもさらっと言った。いのちに”生きるべきいのち”と”生きる価値のないいのち”などあろうはずがない。 この母親の言葉はとくに医療、福祉、教育の原点、いのちの価値を考えさせられるものでこれこそ、水俣からのメッセージである。
「水俣」を繰り返そうというのだろうか。
青森・六ヶ所村の使用済み核燃料の再処理施設が稼働し、海と空に放射能が撒かれようとしている。
環境にもヒトにも生きものにも、ダメージが加えられる。
経済のため、過度に贅となるの暮らしのため、それを進める必要はあるのだろうか。
再び過ちを繰り返し、多くを傷つけたあと省みる。その前に今、勇断を。
_______________________________________________________________________________
「六ヶ所村通信№4」上映会のお知らせ in 島田のチャールストン
映画・六ヶ所村ラプソディー公開後、再処理工場をめぐって動き出した人たちを追った
ドキュメンタリー。いま何が起ころうとしているのか、どこにどんな真実があるのか・・
自分たちひとりひとりの問題として考えるきっかけにしていただきたいと思います。
2008年10月10日(金)
18:30開場
19:00~19:15 六ヶ所村再処理工場や、これまでの経過などのお話。
19:30頃~上映開始(1時間15分)
参加費:800円(1ドリンク付き) 定員:25名
会場:チャールストン(静岡県島田市東町833-2)
上記ブログ内「オーナーにメッセージ」or TEL 0547-37-1213(営業時間内)へ。
_______________________________________________________________________________
まず、事実を知ってください。
魚を食する私たち。
身体の中に放射能が蓄積されてゆくとしても無関心でいられますか?
以下、W. ユージン・スミスの紹介 引用文 続きを読む
2008年10月06日 Posted by ゆいまーる at 18:27 │Comments(8) │art
「舟越桂 展」チケットプレゼント

アール・デコ空間と彫刻、ドローイング、版画
7月19日(土)—9月23日(火・祝)
東京都庭園美術館
photo: 庭園美術館
今回のポイントは 展示空間である 建築とのコラボ 調和・共鳴
庭園美術館はアールデコ様式そのもの自体が美しい作品(個人宅)
そこに佇んでいる(暮らしている)ヒト(彫刻)からの息づかいが聴こえる 生きた空間となっている
こちらには何度か訪れているが、私の中では最高の展覧会
そして、以前をご存知のかたは驚かれるであろう、スフィンクス(両性具有)シリーズ
また、「戦争をみるスフィンクスⅡ」では、舟越作品にはなかった、感情を剥き出しにしている
続きを読む
2008年08月18日 Posted by ゆいまーる at 13:16 │Comments(4) │art
今森光彦写真展

この夏、都内にて開催中。
「里山」in大丸ミュージアム東京
トーク&サイン会あり!17・23・24日
図録は超お値打ち♪
「昆虫」in東京都写真美術館
明日まで。こどもも大人も大興奮!
2008年08月16日 Posted by ゆいまーる at 15:43 │Comments(2) │art
舟越桂 展

『舟越桂 夏の邸宅展』
9/23まで開催中。
こちらの招待券をプレゼント!
詳細は後日〜お待ちくださいね♪
2008年08月15日 Posted by ゆいまーる at 10:09 │Comments(2) │art
京都散策

京都「東福寺」方丈 八相の庭
私もご多分にもれず、絵画以外に建築・庭・仏像・工芸等、日本美術全般の鑑賞好き。
建築は古いものに関わらず。建築を専攻しておけば良かったかなと悔やむくらい。(笑)
また、小さな頃からの骨董好き。
今回は連れ合いの両親が京都にお誘いくださいました。感謝。

・・・落ち着いて観れない。走る走る。
やはり鑑賞は ひとりでゆるりと。。




コゲラ!
一番小さなキツツキ。
木の幹をグルグルまわって、
一心不乱に食事の最中。

観光名所の喧噪をよそに、静寂に包まれている。
白砂と苔の間に石を並べた波心庭は昭和の庭造りの名手、重森三玲の作
年間通して訪れたい。




瓢箪に椿


ご機嫌のまま 熟睡。
舞妓さんを見つけて大はしゃぎ。
(実は観光客)

休日の為か結婚式が行われていました。
遺芳庵



お兄さんガンバ!
すれ違うのがやっと 細い路地

(見てくれる大人が多いからかな)
やっぱり〜たまらない。
一年でいいから暮らしてみたい♪
だけど、京都にこの駅ビルは・・・どうなの?